EventHub、イベントマーケターの共創カンファレンス「Event Seminar Marketing Fes 2026」を5月開催
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EventHub、イベントマーケターの共創カンファレンス「Event Seminar Marketing Fes 2026」を5月開催

公開日:

株式会社EventHubは、イベント・ウェビナーマーケティングプラットフォーム「EventHub」を提供する企業です。同社は、2026年5月19日にインタラクティブカンファレンス「Event Seminar Marketing Fes 2026」を東京・室町三井ホールで開催することを発表しました。

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ポイント

  • 1
    AI時代に求められる「顧客との生きた対話」をテーマに掲げたカンファレンス
  • 2
    イベントマーケティングの実践者が企業の枠を超えて知見を共有・共創する場
  • 3
    2月中は参加費が早割価格の3,000円(通常5,000円)で申し込み可能

開催の背景と目的

AIの浸透によりマーケティング環境が大きく変化する中、多くの企業が顧客との直接的な接点として「イベント・セミナー」に注目しています。しかし、その実施においてはROIの証明や部門間連携、リソース不足といった課題が山積しているのが現状です。株式会社EventHubは、こうした課題に直面するマーケターたちが集い、実践的なノウハウを共有し、新たな視界を開く「共創の場」として本カンファレンスを企画しました。

イベントの特徴と内容

「Event Seminar Marketing Fes 2026」は、「知が重なり、交わり、視界がひらく。成果に向き合う実践者たちの、共創の場。」をコンセプトとしています。プログラムには、トップイベントマーケターによるセッションのほか、参加者同士が同じ課題について議論するラウンドテーブルやネットワーキングの時間が設けられています。これにより、単なる知識のインプットだけでなく、企業の垣根を越えた「つながり」を通じて、2026年のイベントマーケティングを切り開く実践知を得られることを目指しています。

開催概要と申し込み方法

イベントは2026年5月19日(火)13時から19時まで、東京都中央区の室町三井ホール&カンファレンスで開催されます。対象は、経営者やイベント・セミナーを担当するマーケター、マーケティング責任者などです。参加費は、2月中に申し込むと早割価格の3,000円(通常5,000円)となります。EventHubの導入企業や招待者は無料で参加できます。申し込みは公式フォームから行うことができ、定員に達し次第、募集は締め切られます。

引用元:PR TIMES

O!Productニュース編集部

O!Productニュース編集部からのコメント

AI化が進む中で、人のつながりと生の対話の価値が再認識されています。現場の実践者同士が率直に課題を語り合える場は、新しい気付きと解決のヒントに満ちているはずです。

Q&A

Q. Event Seminar Marketing Fes 2026とは何ですか?

A. イベントマーケティングの実践者が集い、知見を共有し共創することを目的とした、株式会社EventHub主催のオフラインカンファレンスです。

Q. このイベントに参加するとどんなメリットがありますか?

A. トップマーケターのセッションを聴講できるだけでなく、参加者同士の対話を通じて、イベントマーケティングの実践的なノウハウや人的ネットワークを得られる可能性があります。

Q. 参加費はいくらで、どうやって申し込めますか?

A. 2月中の早割申し込みでは3,000円(通常5,000円)です。PR TIMES記事内の専用フォームURLからオンラインで申し込みできます。

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