
コムニコ、2026年のSNS潮流を占うカンファレンス開催へ MetaやBeReal.など12社登壇
公開日:
SNSマーケティング支援を手がける株式会社コムニコは、2026年1月28日に無料オンラインカンファレンス「SNS TREND CATCH UP 2026」を開催すると発表しました。当日は、SNSプラットフォーム運営企業とマーケティング業界のトップランナー計12社が集結し、「2026年に主流となるSNSマーケティングの潮流」をテーマに議論を交わします。
ポイント
- 12026年のSNSマーケティングの潮流をテーマに、業界のプロが未来を予測
- 2Meta、BeReal.、noteなどプラットフォーム運営企業が登壇し、一次情報を発信
- 3X、Instagram、TikTokなど主要SNSの最新活用戦略が学べるセッションも
豪華12社が語る「SNSの未来予想図」
今回のカンファレンスは、株式会社ラバブルマーケティンググループの子会社であるコムニコが主催するものです。テーマには「2026年に主流となるSNSマーケティングの潮流」を掲げ、激動のSNS市場における未来の姿を明らかにすることを目指します。
登壇するのは、コムニコをはじめとするマーケティング支援企業9社と、SNSプラットフォームを運営する3社です。プラットフォーム側からはMeta日本法人、BeReal. Japan、note株式会社が参加。媒体社が語る信頼性の高い一次情報と、マーケティングのプロが明かす実践的なノウハウを一度に学ぶことができる貴重な機会となっています。
主要SNSから注目プラットフォームまで網羅
プログラムは、各社の専門領域を活かした多彩なセッションで構成されています。コムニコによる2025年の振り返りと未来予測に始まり、X(旧Twitter)、Instagram、TikTokといった主要プラットフォームの最新アルゴリズムを踏まえた戦略論が展開されます。
さらに、Meta社の「Threads」や「BeReal.」など、注目されるプラットフォームの活用法に関するセッションも予定されています。他にもインフルエンサーマーケティングやショート動画戦略など、SNSマーケティングの各領域を深く掘り下げる内容です。
開催は1月28日、オンラインで無料視聴可能
本カンファレンスは2026年1月28日(水)の12時から17時にかけて、Zoomを利用したオンライン形式で開催されます。事業会社のSNS担当者やマーケティング責任者、広告代理店のプランナーなどを対象としており、定員は先着1,000名。参加は無料ですが、事前の申し込みが必要となります。
引用元:PR TIMES

O!Productニュース編集部からのコメント
プラットフォーム運営企業が自ら未来を語るセッションは特に注目ですね。現場の担当者にとって、信頼性の高い一次情報を無料で得られるまたとない機会となりそうです。
この記事の著者
O!Productニュース編集部


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